2017/05/31 (水) 01:53:50

2制作、1本屋

最近ゆっくりと曲を制作することがなかった。
今日こそは、この一日をそれに使いたかった。


その前に健康診断の結果に関しての問い合わせや、よしなしごとから起こるなんかで心境はシナシナ。
払拭したくて思いっきし掃除機を部屋に走らせた。


本当に久しぶりに
ギターをつないで、マイクをつないで、
宅録というものをした。
つってもメンバーへ送るデモなのだけれど
新しいものが出来て嬉しい。
いつだって、納得しながら新しく出来た曲が、一番好き。


味のある米が好きです。
アスパラを買って、家にあるベーコンや人参を使って
炒飯の作成。
10年に一度つくる自分の料理は、
まじで口で「うっま!!」と言ってしまうほど美味しい。


古書ほうろうに行って、音楽を聴きに行った。
吉上恭太さんとTepsによるライブだった。
Tepsさんはイギリスのロンドンだったかどこかに滞在して、音楽活動をしていた。
向こうのライブシーンというのもシビアで、
ウケなければ演奏終了後に拍手すら起こらないというぐらいだと話していた。
それでも、ライブのやりやすさは、
ぶっちゃけ日本よりイギリスだと言う。
それは自身の楽曲の言語が向こうの人の言語だから説明なしに歌詞が伝わりやすいというのと、
人と人とのやりとりの面での楽さ、があったのだとか。
例えば日本では「うちの箱で歌って頂けますか。」というのがイギリスでは「歌ってってよ。」というニュアンス。
とても気になってあとで深く聞こうと思ったけどそれを逃した。
今度でよいか。


終演後、関西以外で絶滅危惧種に認定されているカ〜ルをほおばったりしたが
自分が久々に買ったわさビ〜フが美味し過ぎて、
帰って最寄り駅でまた、ビールとわさを買って飲み食べした。


ほうろう行くと絶対気になるタイトルの本見つけちゃう。
それでこの半年間ぐらい、積ん読が簡単にハイになってしまったので
今日ばかりは我慢しちゃった。

 
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クララズによる自由研究、日誌