2018/08/12 (日) 00:16:41

数字

8月11日

駅のお菓子販売員をしていたときのことだった。
大学生の可愛いバイトの子が
「押すと光るよが落ちてました。」
と言って、「押すと光るよ」が書いてある赤いシールを見せてきた。
そのとき、お菓子販売員の人は、「お盆だなぁ〜」と感じたのだった。


数独にはまっている。
昔から、定期的にそういう時期を迎えていた。
最近は「もうこれわかんなくね?無理じゃね?」という状況になったあとも
端から端まで徹底的に多面的に研究をすると
必ずどこかでヒントが見つかるということを覚えたので
その快感にはまっている。
だんだん、数字の声が聞こえてくるような感覚にもなってきている。
やりすぎでしょうか。

 
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クララズによる自由研究、日誌